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次配合の事を考えるかね

過去に書いたかもしれないですが、あんまり配合理論とか気にしていないんです。考えるが、時間がかかりすぎるため断念というパターンが多いです。

私が前回の〆配合で気にした事は、自厩舎の馬の3×4のクロスにする事だけです。前回〆馬の最強牡馬をクロスにしました。
自分なりの仮定ですが、代重ねというよりは馬重ねは必要かなと思っています。古い配合より新しい配合を残すようにしています。

今回も「前回〆馬の最強牡馬をクロス」をする為に古い配合の牝馬に付けるよりも、「前回〆馬の最強牝馬(ヒンバ)」をスタリオンで2代進めた牝馬に「前回〆馬の最強牡馬をクロス」を配合しています。

で次配合。
親馬を強くする考え方で行こうかなと思っています。
親馬を両方とも〆配合にするのは相当面倒な気がするが、少し考えて見ます。

ではまた。
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ログイン時間が短すぎ・・・

最近はですね、〆配合がG1級じゃないなとわかり若干やる気が無くなった。
このごろはこのパターンばっかです。
完成から、1頭目、2頭目・・・とやっていくうちによわいとわかってくる。
まあ4頭目くらいであまりにも弱い配合は終了するが。
今回のは実名重賞狙える程度なので種切れまで生産しようかと思っている。
次配合に進むには、あきらめ+テンションが必要ですんで。

唯一のG1馬の配合の時は
2頭不受胎
2頭当たり(G1、G2級)
2頭普通
1頭激弱
とこんな感じだったので、まだ当たるかもなんて考えるわけです。

私は計画的に配合したのを〆配合を呼んでいるが、毎回少しづつ変えています。
これだけ連発で外れると、根本的に違うのかもと思ってしまう。
まあ疑いだすときりは無いんだけど。
親馬が4勝だと足りないとか、表パラが低いとなんかあるとか、レース経験とか、思い当たるふしはいろいろあるわけで・・・。

次の配合どうしようか。
また考えなきゃあかん時期になりました。

〆配合が完成

〆配合の子生まれました。
といっても生まれたのを確認して、再度種付けし即ゲーム終了。
すこし仕事が残ってまして・・・。

今回も最初は牝馬でした。なぜか白毛だったりします。
それにしても自家製×自家製だと牝馬生まれやすいんでしょうか。
人の所からだと5割程度なんだけど。※気のせいかもしれないですが

あまり極端に偏った事はないですが、7頭配合して牡馬2頭、牝馬5頭ってことはあります。
こういう時って牡馬のが多い事ないですね、ほぼ牝馬のが多い。

強いといいんだけど。
今回の〆配合のポイントは自家製馬のクロスです。

[配合について2]クロスについて考える

前回[配合について1]ニックスについて考える)はニックスについて書きました。
今回はクロスについて書く事にします。

クロスは非常に重要です。
というかクロス意外はおまけみたいなもんです。
運とかのランダム的な要素を除くと、こちら側で何とかできる要素をしては表パラ、ムチ、配合とこれくらいしかないですよね。
この要素の重要度でいくと表パラ:ムチ:配合=1:2:7くらいでしょうか。(私的見解です)
その配合のうち9割くらいがクロスです。それくらい重要です。
強い馬を持ってる人はクロスを自分なりに研究してる人だと思っています。

クロスとは血統表中に同じ馬がいるとクロス判定されます。
生産する子馬を0。父と母が1。父の父と母、母の父と母が2。と数えます。
docoでは血統表が5まで表示されています。
クロスはうまく説明できん。
実例出したほうが早いんで過去の記事を参照してください
ライトオリックドムの血統

んでまあ私的な結論から。
3×4は必須です。
3×4にする馬は自厩舎生産馬のがいいような気がする。(未確認)
3×4以外のクロスはどうでもいい、だが3×4が2本はイマイチ。
できれば3×4だけのがいいんじゃないかな。(未確認)

そんな感じ。

[配合について1]ニックスについて考える

ニックスについて少し考えてみる。
私は少ししか気にしていない派(中途半端)です。

まず分からない方に説明を
ニックスとは父馬の系統と母馬の系統の組み合わせでニックスは決まります。愛称みたいなもんですわ。(説明になっていないかも)
DOCOではDOCOニックス表が無いので、DOC2ニックス表を使用しています。
「doc2 ニックス表」で検索すれば発見できるでしょう。
その表で◎を強ニックス、○を弱ニックスを呼んでいます。
とまあこんな感じです。

ニックスは簡単なので必ずやります。
「少ししか気にしていない派」と言っている所は絶対強ニックスでは無く、弱ニックスがあればいいと思っているからです。
私が気にしている事は血統を大きく分けて、
ノーザン系、ヘイロー系、ミスプロ系とし、その組み合わせで配合しているだけです。
ちなみに
ノーザン系:NorthernDancer、Nijinsky、NorthernTaste、Nureyev、Vice Regent、Lyphard、Danzig、Storm Bird、Sadler's Wells
ヘイロー系:Halo、Roberto
ミスプロ系:Native Dancer、Raisea Native、Mr.Prospector
これで父はノーザン系だから、母をヘイロー系にするかと考えているだけです。
もちろん、スタリオンに強ニックスになる配合があればそうしますが。

ニックスは強さにあまり関係ないのかなと思っています。
まあ簡単なんで保険程度に入れているだけですね。

ちなみに現実の競馬の3冠馬ディープインパクトは
父:Sunday Silence(Halo系)
母:ウインドインハーヘア(Lyphard系)
なんで弱ニックスですね。クロスなんてもちろんないです。

とりあえず次配合へ

今回の〆配合も微妙だった。
うちでは2番目に強い配合だったかも、といっても実名重賞レベルなんでそうそうに次配合へ。

考えている配合だと、いつもの配合より、最低3頭多く馬を作らなきゃいけない。
そんな感じでいつもより手間はかかるが、まあしょうがないかな。

〆配合など

DOCOの話も書かないと。
あいかわらずMihoのお願いを地道に聞いています。
まあさずがに飽きたけど。

〆配合は親馬がそろいました。
多分今日、引退まで持っていけると、明日生まれる感じです。

ところで特殊馬が生まれないですわ。
特殊牝馬に4頭配合して1頭も生まれない。
まあしょうがないんでスタリオンの特殊を配合してみた。
これで生まれるだろうか?

DOCO系統→DOC2系統(予想)

配合のニックスにはDOC2のニックス表を使用している人が多いと思うのですが。

DOC2のニックス表に無い血統を変換してみました。
予想なんで、参考に。

DOCO系統       →  DOC2系統(予想)
テスコボーイ     → PrincelyGift
サクラユタカオー   → PrincelyGift
メジロアサマ     → Pertholon
Fortino       → Caro
Hail to Reason   → Halo 又は Roberto
Red God       → BlushingGroom
Never Bend     → MillReef
Nearctic      → NorthernTaste
Sword Dancer    → Damascus
Zeddaan       → Kampala

DOC2のニックス表は検索して探してください。

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